Index
  
投稿者 : jimukyoku 投稿日時: 2010-10-14 11:15:48 (1523 ヒット)

(第2期)2010年12月1日〜12月31日(当日消印有効)
奮ってお申し込みください。詳細・申込用紙等については、2010年5月7日最新ニュースをご覧下さい。


投稿者 : jimukyoku 投稿日時: 2010-10-14 11:13:41 (9925 ヒット)

日時 2011年7月16〜17日  場所 沖縄コンベンションセンター
大会長 大城 清(沖縄県立北部病院)
大会テーマが決定しました。テーマ:「命どぅ宝(ぬちどぅたから)を支えるてぃあんだ」
大会ホームページも作成し随時更新いたしますので、ご覧下さい。
http://www1.linkclub.or.jp/~kiyosi/index.html


投稿者 : admin 投稿日時: 2010-08-28 15:51:50 (2317 ヒット)

がん患者やともに療養に当たる家族に対する緩和ケアや、高齢化による衰弱した療養者に対するケアは、まだ充分ではありませんが、少しずつその形が見え始めてきました。これに対し、新たな領域としての「小児」に対する在宅ケアが注目されるようになりました。 

7月に開催された日ホス・鳥取大会での聖路加国際病院小児科医・細谷亮太さんの講演でも、ホール内外に聴衆の熱気が溢れたものでした。また、各地でもこのテーマのもとでの話し合いが始まっています。

小児に対するケアはどんな違った側面があるのか、そのケアに当たる父母への支援はどうするのか。その領域でのケアの工夫を重ねてきた方々をシンポジストとして迎えることといたしました。

このシンポは、少人数の参加者が問題提起を受けて自由に話し合い、各自の中で深化させ、さらなる活動へと情熱を獲得する場です。

ご多忙のことと存じますが、ぜひご参加してご意見をお願い申し上げます。


日時:9月5日 (日)13:00〜16:30
場所:JR新大阪駅前 ホテル ニューオオサカ 
今回のテーマ:「 小児の在宅緩和ケア 」
参加費:1,000 円
シンポジスト 
(神戸)市橋 正子さん(看護師)医)恩葉会在宅緩和ケアセンターほすぴす
(茨木)  田村 亞紀子 さん (療養児母親)NPO法人 チャイルド・ケモ・ハウス     
(福岡)京極 新治さん(医師)在宅専門「小さな診療所」

参加ご希望の方:このシンポはメイリングリスト方式で連絡を取り合いますので、新しく参加の方は、姫路だいとう(daitoh@leto.eonet.ne.jp)まで、ご連絡下さい。


投稿者 : admin 投稿日時: 2010-05-31 17:10:39 (7137 ヒット)

 2010年7月10日(土)・11日(日)に鳥取県鳥取市のとりぎん文化会館で開催される「第18回日本ホスピス・在宅ケア研究会in鳥取」のプログラムができました。

1日目 7月10日(土)(PDF:1,016KB)
2日目 7月11日(日)(PDF:864KB)


投稿者 : admin 投稿日時: 2010-05-07 16:59:19 (3020 ヒット)

 患者・家族が肩をはらずに自由に話せるためには、患者のスピリチュアルペインを知り、そのニーズを満たすために「何をすればよいのか」「何が出来るのか」を考えることが多々あります。この度の研修を通して患者様の傍らに共にいられる自分になるために考え・学び、深めることが出来たらと願っています。
 皆様のご参加をお待ちしています。

 第18回日本ホスピス・在宅ケア研究会全国大会IN鳥取の前日に行われます。
 ふるってご参加くださいますよう、よろしくお願いします。

1.日時  平成22年7月9日(金) 13:00〜17:30
2.場所  とりぎん文化会館 第5、6会議室
3.対象  スピリチュアルケアに関心のある医療福祉関係者
4.テーマ 「縁(えにし)をふかめるスピリチュアルケア・ワークショップ」
5.講師  大下 大圓(飛騨千光寺・京都大学こころの未来研究センター)
6.参加費  ¥3000
7.申込み方法 事務局へファックスもしくはメールで下記事項をご記入の上、お申込ください。
?氏名 ?住所 ?職業 ?tel・fax ?所属
スピリチュアル・ケアセミナーは心のケアをめざす方の為の研修です。あなた自身のQOL=“生きる質”をみつめ、ゆったりとこころを高める場です。

日本ホスピス・在宅ケア研究会事務局  担当 梅垣、黒田
 神戸市西区前開南町1-2-1 阪神高齢者・障害者支援ネットワーク内
 TEL:050-5532-8813 FAX:078-977-0224

【ダウンロード】
セミナーのご案内(申込用紙付き)(PDF:243KB)


« 1 ... 12 13 14 (15) 16 »
(C) Japan Society of Disaster Nursing