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投稿者 : jimukyoku 投稿日時: 2019-11-22 17:32:55 (216 ヒット)

シンポジウム6 ACP(6)

ACPのチームに臨床宗教師・スピリチュアル師は参画できるか?
12月14日(土) 15:30~17:30 富士急ハイランド& 会議室 コスモス
ファシリテーター:大下大圓(飛騨千光寺)
「臨床宗教師とスピリチュアルケア師を要請する立場から」谷山洋三(東北大学)
「宗教者によるエンドオブライフケア」佐々木慈瞳(スピリチュアルケア師)
「ACPの多要素性を考慮すると臨床宗教師の関与は好ましい成果をもたらす」
梁勝則(林山朝日診療所)

グリーフケア部会

いかにコミュニケーションを図るか訪看の日々
12月15日 9:30~11:30 富士吉田市民会館 会議室
「家族の揺れ動くさまざまの様相」 中野貞彦
パネル討論 「訪問看護の日々とコミュニケーション」
パネラー:大久保 カメヨ(きずな訪問看護ステーション 看護師)
     茂木 そのみ(ケアプランセンターながぬま「洗心」介護支援専門員・保健師)
     高木 和子(和やかサロン代表)

災害支援チーム

大規模災害 被災者に寄り添うということ~被災者からの発信 私達にできること~
12月15日 9:30~12:30 富士吉田市民会館 和室
講演とグループワーク
講師:藤田アイ子(気仙沼市立気仙沼病院 元看護部長)
   気仙沼市立面瀬中学校仮設住宅支援ボランティア現地責任者

集まれ!!ボランティア

12月15日 15:00~17:30 富士吉田市民会館 和室
 今や、2人に1人が癌に罹患時代、そして全国の病院に400以上の緩和ケア病棟が開設される時代です。そんな中、病院で活動するボランティアも増えています。日ごろの活動や思いを忌憚なく話してみませんか?話すことにより、今まで感じなかったことや新しい発見、悩んでいたことの解決策の糸口が見えるかもしれません。どうぞ、色々な場所で活動されているボランティアさん、ご参加ください。
担当:関本雅子 二ノ坂保喜 松井由子(神戸つむぎの会) 久保山千鶴(関本クリニック)


投稿者 : jimukyoku 投稿日時: 2019-11-01 10:04:46 (327 ヒット)

市民部会:12月15日(日)富士急ハイランド&スパ 会議室桜(9:30ー15:30)


テーマ「市民の目線によるACP(アドバンスケアプランニング)を考える」
 日頃から自分の残りの人生をどのように過ごしたいかを考えて、自分の生き方を確立してゆくことと、治療の方針を決めるための作業としてのいわゆるACPには大きなギャップがあります。シンポジウムでは互いの立場を理解しながら、「人生の最終段階」の在り方や、実現の仕方を話し合っていきます。

コミュニティケア部会:12月15日(日)富士吉田市民会館 小ホール(9:30ー12:30)


テーマ「ごちゃまぜ福祉で幸せを創る?思いやりに満ちたコミュニティを目指して」
○講演 古屋 聡(山梨市立牧丘病院院長)
   「多職種や多機関の連携で、本人の幸せを支える」
○実践「ごちゃまぜ福祉で幸せを創る」 
   梁 勝則(はやしやまクリニック院長)
   「認知症特化型サ高住で、重度の認知症の人を支える」
○冨田眞紀子(NPO法人なかの里を紡ぐ会理事長)
   「ホームホスピス里の家から、誰もをささえる『とも暮らし』を大都会に」
○藤岡聡子(ほっちのロッヂ共同代表、PositiveNIPPONプロジェクトメンバー)
   「ケアの文化拠点『ほっちのロッヂ』で、福祉の未来をごきげんにつくる」
○ワークショップ「ごちゃまぜ福祉で幸せを創ろう!未来を切り開く仲間として」
   思いやりに満ちたコミュニティを目指して、できることを話し合いましょう。

スピリチュアルケア部会:12月14日(土)富士急ハイランド&スパ会議室桜(13:00ー15:00)


テーマ「スピリチュアルとスピリチュアルケアの間」
演者
総合司会 大島英子 (エルサ上尾 緩和ケア認定看護師)
趣旨説明 座長 梅津礼司(部会長 カウンセリングルームのほほん 代表) 
発題1.山口龍彦「スピリチュアルケアは、スピリットのケア」(高知厚生病院長)
発題2.宮本直治「がん患者の現場から」(がん患者グループゆずりは代表) 
発題3.田中至道「在宅ケアの立場から」(沼口医院 臨床宗教師)

11月15日(金)まで事前申込受付中です。皆様のご参加お待ちしております。
大会ホームページよりお申込みください。


投稿者 : jimukyoku 投稿日時: 2019-05-25 14:58:45 (231 ヒット)

 医療には医療専門職に加えて、ボランティアが大切な役割を果たします。特に、旅立ちを迎えようとしている方々を支援するホスピス・ボランティアの役割は大切です。神戸での第3回ボランティア養成研修が、来たる6月15日から始まります。ご関心のある方は、ぜひ、ご応募ください。また、お知り合いにも情報を流してくださるようお願いいたします。

チラシ・参加申込書ダウンロード(PDF)



投稿者 : jimukyoku 投稿日時: 2019-04-27 18:15:00 (1965 ヒット)

 意思決定を支える、とは具体的にどういうことでしょうか。具体的な意思決定支援についての講義と、もしバナゲーム体験ワークショップを行います。ワークショップでは、人生の最期にどうありたいか、ゲームを通して「もしものための話し合い=もしバナ)」を体験できます。
 九州では初めての実践シンポです。
 多くの皆さんのご参加をお待ちしています。 

日時:5月26日(日)13時30分ー16時30分(受付13時より)
会場:第三博多偕成ビル4階 
 (福岡市博多区博多駅南1丁目3番6号)

参加費:¥1000(当日支払)

第一部 講演:意思決定支援を具体的に考える
      講師:二ノ坂 保喜(にのさかクリニック院長)
第二部 もしバナゲーム体験ワークショップ

チラシダウンロード(PDF) 




【お申込み先】
お申込みはfaxかメールで
お名前・所属・職業・連絡先Tel番号をお知らせください。
(定員を超えお断りする場合のみご連絡させていただきます)
糸島メディカルカフェ 受付担当 小畑
FAX:092-322-3799  Mail:itoshima.medcafe@gmail.com

【お問合せ先】
 事務局(月・火・木・金 9:30-16:00) Tel:078-335-8668
  神戸市兵庫区西多聞通1-3-30-402  kobe@hospice.jp


投稿者 : jimukyoku 投稿日時: 2019-04-27 18:00:00 (1184 ヒット)

まちで愛をはぐくむーふれ愛・ささえ愛・わかち愛ー


 今、ここ! 目の前にいる人を大切にしていますか?
 私たちひとりひとりが創る未来に「愛」はあるでしょうか?
 人が少なくなり効率化が求められていますが、愛を削っていないでしょうか?
 「そこに愛はあるんかい?」と問いながら、愛を育む「黒田裕子記念神戸フォーラム2019」でお待ちしています。

実行委員帳:成定啓子(姫路市在宅医療・介護連携支援センター センター長)

日時:7月27日(土)10:00ー16:30(受付9:30ー)
会場:JEC日本研修センター神戸元町ジェムビル2階・3階・4階
     078-327-4040

参加費:
 会員¥2,000
 非会員¥3,000
 学生¥1,000
 高校生以下無料

【申込み方法は↓チラシをダウンロードください】
チラシダウンロード(PDF) 

◆主催:特定非営利活動法人日本ホスピス・在宅ケア研究会
◆共催:一般財団法人 日本尊厳死協会 関西支部
◆後援:神戸市、ひょうごボランタリープラザ、
       公益財団法人神戸新聞厚生事業団、?サンテレビジョン


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